坂本冬美

昭和60年代~平成年代歌謡【坂本冬美】をyoutubeで検索。
坂本冬美は、猪俣公章に師事して、昭和62年(1987)に「あばれ太鼓」でデビューし大ヒットとなり第29回日本レコード大賞新人賞を受賞します。「祝い酒」「男の情話」などの男歌で人気を得ました。
平成14年(2002)の活動一時休業後の平成15年(2003)に活動を再開する事となります。
NHK紅白歌合戦には、昭和63年(1988)の初出場から30回の出場を果たしました(2018現在)。
その他の代表曲として「能登はいらんかいね」「火の国の女」「夜桜お七」「アジアの海賊「ずっとあなたが好きでした」などがあります。

(昭和34年(1967)3月30日 ~ 現在  ※令和元年(2019)時点)

「あばれ太鼓」がヒットしたした昭和62年(1987)は、国鉄の分割民営化されJRとなり、NTTが株式を上場しました。利根川進 がノーベル生理学賞を受賞しています。方、エイズ問題が深刻化した時代でした。

当サイトでは、昭和から平成までの時代に流れていた心に寄り添う歌を便利にYouTube検索できます。
坂本冬美のお好きな歌を検索されてお楽しみ下さい。


平成年代別流行歌はこちらから

                                               
昭和62年 (1987)→ あばれ太鼓  
昭和63年 (1988)→ 祝い酒  
昭和64年 (1989)→ 男の情話  
     
平成2年 (1990)→ 雨あがり 能登はいらんかいね
  SMI And I Love Her  
平成3年 (1991)→ 火の国の女 夜空の誓い
  日本の人     HIS パープルヘイズ音頭
平成5年 (1993)→ 日本海ブルース 恋は火の舞 剣の舞
  青い星  
平成6年 (1994)→ 船で帰るあなた 夜桜お七
平成7年 (1995)→ 心の糸  
平成8年 (1996)→ 螢の提灯 さよなら小町
  銃爪
平成9年 (1997)→ 大志  
平成11年 (1999)→ 風に立つ  
平成12年 (2000)→ 夜叉海峡 風鈴
平成13年 (2001)→ 凛として  
平成14年 (2002)→ 男侠 うりずんの頃
平成15年 (2003)→ 気まぐれ道中 忍冬
平成16年 (2004)→ 播磨の渡り鳥  
平成17年 (2005)→ Oh,My Love
〜ラジオから愛のうた〜
ふたりの大漁節
平成18年 (2006)→ 羅生門 冬美のソーラン節
  HISライブ 幸せハッピー2006  
平成19年 (2007)→ 雪国 〜駒子 その愛〜  
平成20年 (2008)→ 紀ノ川  
平成21年 (2009)→ また君に恋してる アジアの海賊
平成22年 (2010)→ ずっとあなたが好きでした  
平成23年 (2011)→ 桜の如く おかえりがおまもり
平成24年 (2012)→ 愛は祈りのようだね 人時
  どんでんがえし  
平成25年 (2013)→ 男の火祭り 花はただ咲く
  明日へと  
平成27年 (2015)→ 風うた 片想いでいい
平成28年 (2016)→ 北の海峡 女は抱かれて鮎になる
  誕生 愛の詩
平成29年 (2017)→ 百夜行  
平成30年 (2018)→ 熊野路へ 雨の別れ道

 


昭和年代別流行歌はこちらから

                                               
【その他】    
石狩挽歌 風雪ながれ旅 黄昏のビギン
東京だョおっ母さん 岸壁の母 地上の星
それは恋 デイ・ドリーム・
  ビリーバー
くちづけ
オリビアを聴きながら リフレインが叫んでる 天城越え
イミテイション・ ゴールド 酒よ 女のためいき
人生一路 翼の折れたエンジェル 大阪ラプソディー
プレイバックPart2 命かれても 越冬つばめ
空港 津軽平野 涙そうそう
遠くで汽笛を聞きながら ムーンライト伝説 リンゴ追分
大阪しぐれ 舟唄 誰か故鄉を想わざる
津軽海峡・冬景色 花嫁
星影の小径 港町ブルース 六本木純情派
梅川忠兵衛 沓垣時次郎 居酒屋
上海帰りのリル