桂銀淑

昭和60年代~平成年代歌謡【桂銀淑】をyoutubeで検索。
桂銀淑は、昭和60年(1985)に「大阪暮色」で日本デビューしました。ハスキーな歌声で魅了します。
その後、「すずめの涙」「夢おんな」「酔いどれて」「真夜中のシャワー」「ベサメムーチョ」などのヒット重ねます。平成2年(1988)自身アルバムの「真夜中のシャワーでで第32回日本レコード大賞アルバム大賞をを受賞しました。特にデュエット曲では、、昭和62年(1987)「北空港(浜圭介)」、平成4年(1992)「都会の天使たち(堀内孝雄)」は、今も根強い人気曲となっています。
NHK紅白歌合戦には、昭和63年(1988)の初出場から7回の連続出場を果たしました。
その他の代表曲として「悲しみの訪問者」「花のように鳥のように」「グッバイラブ」「終電車」などがあります。

(昭和36年(1961)10月27日 ~ 現在  ※令和元年(2019)時点)

「すずめの涙」がヒットした昭和62年(1987)は、国鉄の分割民営化されJRとなり、NTTが株式を上場しました。利根川進 がノーベル生理学賞を受賞しています。一方、エイズ問題が深刻化した時代でした。

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昭和年代別流行歌はこちらから

                                               
昭和60年 (1985)→ 大阪暮色  
昭和62年 (1987)→ すずめの涙 北空港
昭和63年 (1988)→ 夢おんな 酔いどれて
昭和64年 (1989)→ 愛始発  
     
平成2年 (1990)→ グッバイラブ 真夜中のシャワー
  ふるさと  
平成3年 (1991)→ 東京HOLD ME TIGHT 悲しみの訪問者
  未来女(みらいびと)  
平成4年 (1992)→ 都会の天使たち  
平成5年 (1993)→ アモーレ〜はげしく愛して〜  
平成6年 (1994)→ 花のように鳥のように  
平成7年 (1995)→ ベサメムーチョ  
平成8年 (1996)→ ソファーにパジャマを座らせて 愛ひとつ 夢ひとつ
平成9年 (1997)→ 葉桜 「Yes」と答えて
平成11年 (1999)→ 昭和最後の秋のこと