竹山逸郎

昭和20年代歌謡【竹山逸郎】をyoutubeで便利に検索。
竹山逸郎は、「港が見える丘」がヒットし、「泪の乾杯」「誰か夢なき」「異国の丘」「月よりの使者」などヒット曲をとばした歌手でした。
(1918年10月5日 - 1984年4月4日)

「泪の乾杯」が発表された昭和22年は、参議院の誕生、6・3・3制・男女共学の始まりなどの出来事のあった年でした。

当サイトでは、昭和から平成までの時代に流れていた心に寄り添う歌を便利にYouTube検索できます。
竹山逸郎のお好きな歌を検索されてお楽しみ下さい。

 

                                               
昭和22年 → 泪の乾杯
誰か夢なき
(藤原亮子)
昭和23年 → 異国の丘 銀座の雨
月よりの使者
(藤原亮子)
熱き泪を
  流れの船唄 別れの夜汽車
  青春ブギウギ 純情子守唄
(野崎整子)
  信濃のばら
(藤原亮子)
大江戸七変化
(榎本美佐江)
  異国の月 今日われ戀愛す
(野崎整子)
昭和24年 → 心の旅路 母恋い舟唄
  こころ妻 ロマンス航路
(平野愛子)
  酔いどれ銀座 浅草の肌
(服部富子)
  浅間月夜 勘太郎月夜歌
(藤原亮子)
昭和25年 → 旅路の果ての港町 愛染橋
(平野愛子)
  純情酒場 國境の船歌
(生田恵子)
昭和27年 → 悲しき押花  
昭和28年 → 恋も涙も夜の雨