野口五郎

【野口五郎】の歌をyoutubeで検索
野口五郎は、当初は演歌歌手とし日本では、昭和46年(1971)「博多みれん」でデビューしました。
同年、「青いリンゴ」で女性の人気を得、西城秀樹郷ひろみと共に新御三家と称されます。
NHK紅白歌合戦には、昭和47年(1972)から10回連続の計11回の出場を果たしています(2019年現在)。
その他の代表曲として「めぐり逢う青春」「オレンジの雨」「甘い生活」「私鉄沿線」「針葉樹「裏切り小僧」「愛よ甦れ」「コーラス・ライン」「19:00の街」など多々があります。
また俳優としても、テレビドラマでは、大河ドラマ「八代将軍吉宗」「功名が辻」をはじめ、「大いなる朝」「弐十手物語」「花を下さい」「さくら」などに出演をしています。

昭和31年(1956)2月23日 ~ 現在  ※令和2年4月(2020)現在))

「青いリンゴ」がヒットした昭和46年(1971)は、沖縄返還協定が調印されました。日本経済はドル・ショックに見舞われた年でした。角界では横綱大鵬が引退しました。

当サイトでは、昭和から平成までの時代に流れていた心に寄り添う歌を便利にYouTube検索できます。
野口五郎のお好きな歌を検索されてをお楽しみ下さい。


昭和年代別流行歌はこちらから

                                               
※年代に誤差の場合があります    
昭和46年 (1971)→ 博多みれん 青いリンゴ
  好きなんだけど  
昭和47年 (1972)→ 青い日曜日 めぐり逢う青春
  雨に消えた恋  
昭和48年 (1973)→ オレンジの雨 君が美しすぎて
  愛さずにいられない  
昭和49年 (1974)→ こころの叫び 告白
  愛ふたたび 甘い生活
昭和50年 (1975)→ 私鉄沿線 哀しみの終るとき
  美しい愛のかけら  
昭和51年 (1976)→ 針葉樹  
昭和52年 (1977)→ むさし野詩人 沈黙
  季節風 風の駅
昭和53年 (1978)→ 愛よ甦れ 泣き上手
  グッド・ラック 送春曲
昭和54年 (1979)→ 真夏の夜の夢 女になって出直せよ
  青春の一冊  
昭和55年 (1980)→ 愛の証明 コーラス・ライン
  さすらい気分 愁雷
昭和56年 (1981)→ 氷をゆらす人 裏切り小僧
  ダイヤル177  
昭和57年 (1982)→ ふるえて眠れ
昭和58年 (1983)→ 19:00の街 今夜はつれづれ
昭和59年 (1984)→ 停車場  
昭和60年 (1985)→ サ・ヨ・ナ・ラ  
昭和62年 (1987)→ 少し抱かれて  
昭和63年 (1988)→ スマイルアゲイン  
     
平成12年 (2000)→ 愛がメラメラ  
平成24年 (2012)→ 僕をまだ愛せるなら  
平成26年 (2014)→ でも好きだよ  
平成27年 (2015)→ 再会タイムマシン