岡本敦郎

昭和20年代歌謡【岡本敦郎】をyoutubeで便利に検索。
岡本敦郎は、昭和21年にラジオの「朝はどこから」など、正統派の歌唱力で戦後歌謡で活躍しました。「白い花の咲く頃」「あこがれの郵便馬車」「チャペルの鐘」「高原列車は行く」「若人スキーヤー」などヒット曲をとばした人気歌手でした。
(1924年12月25日 - 2012年12月28日)

「(1924年12月25日 - 2012年12月28日)」が発表された昭和25年は、朝鮮特需、第1回ミス日本決定、警察予備隊の発足などの出来事のあった年でした。

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昭和年代別流行歌はこちらから

                                               
昭和21年 → 朝はどこから
(安西愛子)
 
昭和23年 → 街の艶歌師  
昭和24年 → さくら貝の歌 波間のともしび
(山田陽子)
  花言葉の唄 太平洋行進曲
  赤城そだち  
昭和25年 → あじさいの唄
(山田陽子)
白い花の咲く頃
昭和26年 → リラの花咲く頃 さよならマルセーユ
  あこがれの郵便馬車 美しい乙女
  青いガス燈  
昭和27年 → まぼろし慕いて  
昭和28年  草笛の唄 チャペルの鐘
  花のいのちは
(岸恵子)
宇都宮の歌
(安西愛子)
昭和29年 → 高原列車は行く  
昭和30年 → ピレネエの山の男 大川市歌
奈良光枝
  ラバウル海軍航空隊 夕日は落ちて
(豆千代)
  美わしの志賀高原  
昭和31年 → 自転車旅行