氷川きよし

平成年代歌謡【氷川きよし】をyoutubeで検索。
氷川きよしは、平成12年(2000)「箱根八里の半次郎」でデビューしまし大ヒットとなり日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞します。
その後、平成13年(2001)「大井追っかけ音次郎」も大ヒットし、演歌歌手としての地位を確立しました。そして平成18年(2006)には「一剣」で日本レコード大賞を受賞しました。他、数々の受賞歴を誇ります。
NHK紅白歌合戦には、平成12年(2000)の初出場から20回の連続出場を果たしています(2019現在)。
その他の代表曲として「きよしのズンドコ節」「白雲の城」「番場の忠太郎」「きよしのソーラン節」「ときめきのルンバ」などがあります。また俳優としても、NHK連続テレビ小説「まんてん」などに出演しました。

(昭和52年(1977)9月6日 ~ 現在  ※令和元年(2019)時点)

「箱根八里の半次郎」がヒットした平成12年(2000)は、2000円札が発行されました。KDDIが誕生します。BSデジタル放送が開始されました。また、三宅島の噴火で島民避難となった年でした。海外では、コンコルドの墜落事故、シドニーオリンピックが開催されました。

当サイトでは、昭和から平成までの時代に流れていた心に寄り添う歌を便利にYouTube検索できます。
氷川きよしのお好きな歌を検索されてお楽しみ下さい。


平成年代別流行歌はこちらから

                                               
平成12年 (2000)→ 箱根八里の半次郎  
平成13年 (2001)→ 大井追っかけ音次郎 きよしこの夜
平成14年 (2002)→ きよしのズンドコ節 星空の秋子
平成15年 (2003)→ 白雲の城  
平成16年 (2004)→ きよしのドドンパ evergreen(いのちの唄声)
  番場の忠太郎  
平成17年 (2005)→ 初恋列車 面影の都
平成18年 (2006)→ 一剣  
平成19年 (2007)→ あばよ きよしのソーラン節
平成20年 (2008)→ 玄海船歌 哀愁の湖
平成21年 (2009)→ 浪曲一代 ときめきのルンバ
平成22年 (2010)→ 三味線旅がらす 虹色のバイヨン
平成23年 (2011)→ あの娘と野菊と渡し舟  
平成24年 (2012)→ 最後と決めた女だから
平成25年 (2013)→ しぐれの港 満天の瞳
平成26年 (2014)→ 大利根ながれ月 ちょいときまぐれ渡り鳥
平成27年 (2015)→ さすらい慕情 愛しのテキーロ
  男花  
平成28年 (2016)→ みれん心  
平成29年 (2017)→ 男の絶唱 碧し
  限界突破×サバイバー  
平成30年 (2018)→ 勝負の花道 ゲゲゲの鬼太郎
  見えんけれども おるんだよ